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セミナー・集会のご案内
| テーマ |
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「臨床試験の明日―日本・アジア・世界―」 |
| 日 時 |
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2012年2月23日(木)~24日(金) |
| 場 所 |
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福岡国際会議場5階国際会議室 |
| 会 長 |
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中西洋一(高度先端医療センター センター長) |
事前参加登録
受付期間 |
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2011年10月25日~2012年2月13日
*事前登録に関する詳細はこちらをご覧ください。 |
一般演題
募集期間 |
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2011年10月19日(水)~2011年12月20日(火)
*演題募集に関する詳細はこちらをご覧ください。 |
| 詳 細 |
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詳細こちら |
| 日 時 |
: |
2012年2月25日(土)10:00~17:00(開場9:30) |
| 場 所 |
: |
アクロス福岡セミナー室2 (福岡市中央区) |
| 定 員 |
: |
60名 |
参加費 |
: |
5,000円(会員、非会員共)(第3回学術集会総会参加者は4,000円) |
| 詳 細 |
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申込手順 (参加登録申込書 ・ ) |
NEW
このたび日本臨床試験研究会では、SoCRA日本支部との共催により、教育セミナーを開催することになりました。
最近のがん治療法開発においては、候補物質の増加やリソース不足に対応するために、新しいアプローチが求められています。講演1では、ヒストリカルコントロールデータの使用やアダプティブデザイン等、がん領域における新しい試験デザインについて取り上げます。また講演2では、急騰するがん治療費への対策や薬物療法の費用対効果の解析について、私たちのこれからの生活と切り離せないテーマについて取り上げます。
いずれの講演も具体的な題材を取り上げ、わかりやすくお話しいただきますので、ふるってご参加ください。 |
| 日 時 |
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2012年3月18日(日)10:30~12:30 (開場10:00) |
| 場 所 |
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国立がん研究センター 管理棟1階 特別会議室
【ご注意】管理棟へは病院正面入口よりお入りください。疾病ゲノムセンター側の出入口は施錠されており通行できません。
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| 定 員 |
: |
100名 |
参加費 |
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2,000円(会員)、3,000円(非会員) |
| 詳 細 |
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申込手順 (参加登録申込書 ・ ) |
| 備 考 |
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SoCRA会員の方はhttp://www.crsu.org/SoCRA_Japan/より申し込み方法をご確認ください。
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過去のセミナー・集会
臨床試験におけるデータマネジメント・モニタリング活動といった品質管理(QC)、監査を含む品質保証(QA)の本質を理解し、各活動を効果的に実施するためには、その上位概念の「品質マネジメント」への理解と、QC/QA間の相互理解が必要である、と考えます。
本セミナーでは、本テーマでの基調講演に加え、企業・研究ネットワーク/アカデミアのそれぞれの立場からの事例報告・ディスカッションを実施し、本研究会での活発な議論を喚起することを期待しています。
みなさまの積極的な参加をお待ちしております。 |
| 日 時 |
: |
2012年1月28日(土)13:00~16:00 (受付開始12:30) |
| 場 所 |
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飯田橋S&Sビル2F会議室:新宿区新小川町 |
| 日 時 |
: |
2011年 11月11日(金)、12日(土) 9:30~16:30 |
| 場 所 |
: |
東京大学医学部附属病院内(東京都文京区本郷7-3-1 )(30名程度) |
| 対 象 |
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医学研究者、機構・官庁、企業関係者 歓迎 |
| 主 催 |
: |
東京大学大学院医学系研究科 臨床試験データ管理学講座 |
| 協 力 |
: |
一般社団法人日本臨床試験研究会 |
| 詳 細 |
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こちらから。 |
2011年12月10日実施予定のJSCTR認定GCPパスポート試験に対応したGCP Basic Training セミナーを開催いたします。JSCTR認定GCPパスポートは、ICH-GCP、臨床研究に関する倫理指針およびJ-GCPを十分に理解した人材を育成することにより、わが国の臨床試験(治験を含む)および臨床研究の推進と質の向上を図ることを目的としています
セミナーの詳細は、こちらをご参照ください。
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| 日 時 |
: |
2011年11月12日(土) 9:30~16:30(開場9:00) |
| 場 所 |
: |
天満研修センター(大阪市北区)(60名) |
| 参加費 |
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5,000円(会員・非会員とも) |
2011年12月10日実施予定のJSCTR認定GCPパスポート試験に対応したGCP Basic Training セミナーを開催いたします。JSCTR認定GCPパスポートは、ICH-GCP、臨床研究に関する倫理指針およびJ-GCPを十分に理解した人材を育成することにより、わが国の臨床試験(治験を含む)および臨床研究の推進と質の向上を図ることを目的としています。
セミナーの詳細は、こちらをご参照ください。
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| 日 時 |
: |
2011年11月5日(土) 9:30~16:30(開場9:00) |
| 場 所 |
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東京大学医学図書館(100名) |
| 参加費 |
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5,000円(会員・非会員とも) |
臨床研究を正しく推進していくためには、臨床研究に関する倫理指針および疫学研究倫理指針に関して、実践を含めた正しい理解が必要です。臨床研究に関しては各施設の質は上がったものの、国際的な水準には達していない状況であります。また、臨床研究に関する倫理指針については、現在改定が検討されています。
一方、JSCTRでは現在GCPパスポート試験を実施していますが、特に臨床研究に関する倫理指針に対応した研修の要望も多く聞かれます。本セミナーを受講していただければ、医療機関のみならず企業等であっても、臨床研究に関する倫理指針に対する理解が深まる事と思います。
臨床試験や臨床研究に様々な立場から関わりのある多くの皆様のご参加をお待ちしております。
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| 日 時 |
: |
2011年9月29日(木)14:00~18:00 (開場13:30) |
| 場 所 |
: |
東京大学薬学部講堂(100名) |
| 参加費 |
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会員3,000円、非会員 6,000円 |
| 日 時 |
: |
2011年6月25日(土) 12:00~17:15 |
| 場 所 |
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東京大学 医学部教育研究棟14F 鉄門記念講堂 |
| 主 催 |
: |
財団法人パブリックヘルスリサーチセンターHOR事務局 |
| 後 援 |
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一般社団法人日本臨床試験研究会 |
| 詳 細 |
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こちらから。 |
このセミナーでは、高度医療評価制度に関する理解を深め、本制度を用いた臨床試験の計画および実施時の手順や留意事項について事例を通して学びます。
最初に、行政の立場と高度医療評価会議で臨床試験を審査する立場から、高度医療評価制度の目的、現状と課題、今後の展望について講演があります。続いて、実際に研究機関/医療機関において臨床試験支援の実務を担当している講師による事例を含めた講義を行います。さらに、オペレーション上の課題と工夫について具体的な検討を行うためのラウンドテーブルディスカッションを行います。
参加者には事前に「高度医療評価制度」と「この制度下で実施する臨床試験」に関する質問を寄せていただき、セミナーで回答/意見交換をします。 |
| 対象 |
: |
これから高度医療評価制度を用いた臨床試験に取り組みたい研究者、研究支援の実務担当者および責任者、相談を受けている製薬企業担当者など |
| 日 時 |
: |
2011年8月6日(土)10:00~17:30 |
| 場 所 |
: |
北里大学薬学部1号館 1402講義室 (定員:60名)
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参加費
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正会員・学生会員・賛助会員:4,000円
非会員:8,000円 |
| 講 師 |
: |
宮田俊男(厚生労働省 医政局研究開発振興課)
藤原康弘(国立がん研究センター中央病院)
伊藤達也(京都大学医学部附属病院 探索医療センター開発部)
青谷恵利子(北里大学臨床薬理研究所 臨床試験コーディネーティング部門)
土井香(国立循環器病研究センター 研究開発基盤センター) |
| セミナーコーディネート: |
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青谷恵利子(北里大学臨床薬理研究所 臨床試験コーディネーティング部門)
野中美和 (北里大学臨床薬理研究所 臨床試験コーディネーティング部門)
新美三由紀(京都大学医学部附属病院 探索医療センター検証部)
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臨床試験(治験を含む)および臨床研究の開発では、質の高いモニタリングが重要であるが、治験の環境の変化に伴い、モニターにもさまざまなスキルが要求されている。モニターは新GCP施行、オーバークオリティ時代から現代の国際共同試験に対応し開発するために、多くの苦難を乗り越えてきた。また、モニター教育に関しても、各社ごとに工夫を凝らして対応してきた。本講演会では、「臨床試験におけるモニターについて-新GCP施行から国際共同試験時代へ-」というタイトルで、モニターに期待すること、国際共同試験におけるモニターの現状、モニターとプロジェクトマネージメントおよびモニター教育の歩みについて述べてもらい、今後のモニターのあり方およびその展望について意見を交わしたい。 |
| 日 時 |
: |
2011年7月22日(金)13:00~16:15 (受付開始12:30) |
| 場 所 |
: |
日本教育会館(一ツ橋ホール) |
| 定 員 |
: |
500名 |
| 参加費 |
: |
2,500円(懇親会費は含みません) |
( )
2011年7月2日実施予定のJSCTR認定GCPパスポート試験に対応したGCP Basic Training セミナーを開催いたします。JSCTR認定GCPパスポートは、ICH-GCP、臨床研究に関する倫理指針およびJ-GCPを十分に理解した人材を育成することにより、わが国の臨床試験(治験を含む)および臨床研究の推進と質の向上を図ることを目的としています 。 |
| 日 時 |
: |
2011年6月4日(土) 9:30~16:30(開場9:00) |
| 場 所 |
: |
新梅田研修センター(大阪市福島区) |
| 定 員 |
: |
60名 |
| 参加費 |
: |
5,000円(会員・非会員とも) |
( )
2011年7月2日実施予定のJSCTR認定GCPパスポート試験に対応したGCP Basic Training セミナーを開催いたします。JSCTR認定GCPパスポートは、ICH-GCP、臨床研究に関する倫理指針およびJ-GCPを十分に理解した人材を育成することにより、わが国の臨床試験(治験を含む)および臨床研究の推進と質の向上を図ることを目的としています 。 |
| 日 時 |
: |
2011年5月28日(土) 9:30~16:30 |
| 場 所 |
: |
東京大学薬学部講堂 |
| 定 員 |
: |
100名 |
| 参加費 |
: |
5,000円(会員・非会員とも) |
(プログラム )
臨床研究を成功に導くためには、立案した研究、実施方法、結果を正確にわかりやすく伝える技術が不可欠です。いかにすばらしい研究を思いついても、その内容を正しく第三者にドキュメントで伝えることができなければ、誰もその研究の価値を評価できません。討論、プレゼンテーションとは異なり、ドキュメントだけで読者にメッセージを正しく伝えるには、ライティングの技術が必要です。今回の教育セミナーでは、まず基礎となるドキュメント作成の技術をお示しし、つぎに応用編としてプロトコールライティングのこつを解説します。 |
| 日 時 |
: |
2011年4月14日(木)13:30~16:40(開場12:30) |
| 場 所 |
: |
東京大学薬学部講堂(薬学系総合研究棟 2階) |
参加費
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: |
正会員・学生会員・賛助会員:3,000円
非会員:5,000円 |
| 講 師 |
: |
青木浩之(グラクソ・スミスクライン株式会社 開発本部)
林 健一(アラメディック株式会社・
東京大学大学院医学系研究科 非常勤講師) |
日 時 : 2011年2月4日(金)~2月5日(土)
場 所 : メルパルク大阪
会 長 : 川上 浩司 (京都大学)
詳 細 : こちらから。
備 考 : 本学術集会は、32回臨床研究・生物統計研究会との同時開催です。
| 講義で臨床試験の基本的な用語、臨床試験デザインについて学び、その知識を具体的に活用するための演習を行います。 |
| 対象 |
: |
これから臨床試験に本格的に取り組みたい研究者
研究デザインについて実践的知識を持ちたいと考えている研究者
臨床試験の企画に関わる研究者・研究支援者 |
| 日 時 |
: |
2011年1月10日(月(祝))10:00~17:15 |
| 場 所 |
: |
東京大学医学部教育研究棟13階 第6セミナー室 (定員:40名) |
参加費
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正会員・学生会員・賛助会員 8,000円
非会員 15,000円 |
| 講 師 |
: |
大橋 靖雄(東京大学大学院医学系研究科 生物統計学教授)
森田 智視(横浜市立大学大学院医学研究科 臨床統計学・疫学教授) |
| グループワークアドバイザー: |
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飯室 聡(東京大学大学院医学系研究科)
田中 司朗(京都大学医学部附属病院 探索医療センター検証部)
藤田 烈(東京大学大学院 医学系研究科)
宮川 信明(財団法人パブリックヘルスリサーチセンター) |
| セミナーコーディネート: |
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大橋 靖雄 (東京大学大学院医学系研究科 生物統計学教授)
森田 智視 (横浜市立大学大学院医学研究科 臨床統計学・疫学教授)
斉藤 真梨(国立成育医療研究センター 臨床研究センター) |
11月の「データマネジメントとモニタリング(1回目)基礎を理解し、実務の基盤を身につける」から引き続く、研究者主導臨床試験(臨床研究)のデータマネジメントの実践編です。
多くの研究者主導臨床試験(臨床研究)を管理するデータセンターで、実際にデータマネジメント業務を行っている講師による事例を含めた講義と、自らのデータマネジメント業務にはどのような手法・手順を取り入れるかを考えるためのグループディスカッションを行います。「実学」「実践科学」としてのデータマネジメントの理解を目指します。 |
| 対象 |
: |
研究者主導臨床試験(単施設、多施設、高度医療)のデータマネジメント
業務を行う人およびデータマネジメントに責任を持つ人、興味を持つ人は特に、データマネジメント計画から実施に責任をもつリーダーにお勧めです。 |
| 日 時 |
: |
2010年12月19日(日) 10:00~16:00 |
| 場 所 |
: |
慶應義塾大学 信濃キャンパス 新教育研究棟2F 講堂1 (定員:50名) |
| 参加費 |
: |
正会員・学生会員・賛助会員 : 3,000円
非会員 :7,000円 |
| 講 師 |
: |
友次直輝(慶應義塾大学医学部 クリニカルリサーチセンター)
多田春江(京都大学医学部附属病院 探索医療センター検証部)
波多昌子(北里大学臨床薬理研究所 臨床試験コーディネ-ティング部門) |
| グループワークアドバイザー: |
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横堀真(株式会社スーザック)
新美三由紀(京都大学医学部附属病院探索医療センター検証部) |
| セミナーコーディネート: |
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藤原紀子(東京大学医科学研究所附属病院)
青谷恵利子(北里大学臨床薬理研究所)
新美三由紀(京都大学医学部附属病院探索医療センター検証部) |
日 時 :ベーシックコース :2010年10月8日,9日 および11月12日,13日
アドバンスドコース:2010年11月11日,12 日および 12月2日,3日
場 所 : 東京大学(東京都文京区)
主 催 : 東京大学大学院医学系研究科 臨床試験データ管理学講座
協 力 : 一般社団法人 日本臨床試験研究会
備 考 : 申込方法、プログラム、参加費などの詳細は こちらをご覧く ださい。
| 日本の臨床研究(特に治験以外の臨床試験)については、欧米に比べその規模や実施数において大幅に遅れています。その理由として臨床研究を委受託契約において実施することへの抵抗やインフラ整備が不十分であることが挙げられています。本研究会では臨床研究を推進するため、ガイドラインの作成を進めています。今回、多くの方に広く意見を頂くこと目的としたオープンディスカッションを実施します。 |
| 日 時 |
: |
2010年11月23日(火)13:30~16:30 |
| 場 所 |
: |
東京大学薬学部講堂(薬学系総合研究棟2階) (定員:150名) |
| 参加費 |
: |
5000円(会員・非会員共) |
| 演 者 |
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今村 恭子(一般財団法人 日本製薬医学会)
「医師主導研究を支援する立場から」
北川 雅一(株式会社ACRONET 開発本部 業務推進部)
「臨床研究実施のガイドライン案について」 |
| パネラー |
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荒川 義弘(東京大学医学部附属病院 臨床研究支援センター)
「東京大学が実施主体となることが可能な臨床研究の支援体制」
山本 晴子 (国立循環器病研究センター 研究開発基盤センター)
「国立循環器病研究センターの臨床研究支援組織について」 |
| 司 会 |
: |
吉田 浩輔(アステラス製薬株式会社 開発本部 臨床管理部) |
| 講義で品質マネジメント、データマネジメントの基礎知識全般を学び、その考え方を実務に活かすための演習を行います。また、研究者主導臨床試験(臨床試験)で特徴的な、セントラルモニタリングについても学びます。 |
| 日 時 |
: |
2010年11月6日(土)10:00~18:00
11月7日(日) 9:00~12:00 |
| 場 所 |
: |
東京大学医学部教育研究棟13階 第6セミナー室 (定員:40名) |
| 参加費 |
: |
正会員・学生会員・賛助会員 : 6,000円
非会員 :12,000円 |
| 講 師 |
: |
辻井 敦 (ユーシービージャパン株式会社)
横堀 真 (株式会社スーザック)
加幡 晴美 (国立がん研究センター中央病院 / JCOGデータセンター)
新美三由紀 (京都大学医学部附属病院探索医療センター検証部) 他 |
| 備 考 |
: |
演習でPCを使うことを予定しております。当日、各自でPCをご持参ください。お持ち頂くことが難しい方は、他の方の作業を見せて頂くことになります。 |
申し込みの受付は終了しました
| 日 時 |
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第2回:2010年10月30日(土)9:30~16:30
第1回:2010年 8月28日(土)9:30~16:30 (終了しました。) |
| 場 所 |
: |
東京大学医学図書館3F会議室 (定員:100名) |
| 参加費 |
: |
5,000 円(会員、非会員共) |
| 備 考 |
: |
日本臨床試験研究会の事業の一環である「臨床研究専門職の認定制度の導入」に付いて、4月より認定制度検討委員を公募して進めてまいりました。この度、J-GCPおよびICH-GCPを十分に理解した臨床試験および臨床研究担当者の育成を目的とした「GCPパスポート認定制度」の開始に際し、第2回目の「GCP Basic Trainingセミナー」を実施いたします。
詳細はセミナーのご案内 をご参照ください。
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: |
GCPパスポート認定制度規程を掲載しました。 詳細はこちら |
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more
ランチョンセミナー
| 日 時 |
: |
2010年10月3日(日)12:00~13:00 |
| 場 所 |
: |
ビーコンプラザ(大分県 別府市)第3会場(国際会議室) |
| 講 演 |
: |
インフォームドコンセントのための理論と実践
―CRCだからこそわかる、CRC業務に本当に必要なこと― |
| 座 長 |
: |
中野 重行(国際医療福祉大学大学院/大分大学医学部創薬育薬医学) |
| 演 者 |
: |
小原 泉 (自治医科大学看護学部) |
| 共 催 |
: |
NPO法人「豊の国より良き医療と健康づくり支援センター」
一般社団法人 日本臨床試験研究会(JSCTR) |
JSCTR主催 臨床試験セミナー
| 日 時 |
: |
2010年10月3日(日)13:10~14:30 |
| 場 所 |
: |
ビーコンプラザ(大分県 別府市)第3会場(国際会議室) |
| 講 演 |
: |
思わず受けたくなる、数式の出てこない生物統計学の講義
―試験実施計画書を読むために必要な生物統計の基礎知識― |
| 講 師 |
: |
大橋 靖雄(東京大学大学院医学系研究科) |
| 司 会 |
: |
中原 綾子(国際医療福祉大学大学院創薬育薬医療分野)
森下 典子(国立病院機構大阪医療センター臨床研究センター) |
| 主 催 |
: |
一般社団法人 日本臨床試験研究会(JSCTR) |
| 日 時 |
: |
2010年7月23日(金) 13:30~16:30 |
| 場 所 |
: |
東京大学医学部 臨床講堂(200席) |
| テーマ |
: |
「臨床試験におけるクオリティマネジメントの考え方」 |
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座 長 |
:大津 洋 |
(東京大学大学院 医学系研究科) |
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基調講演 |
:坂口 慶貴 |
(ノボ ノルディスク ファーマ株式会社) |
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事例報告 |
:吉武 淳一 |
(株式会社アツクコーポレーション ) |
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:冨井 裕子 |
(特定非営利活動法人 がん臨床研究機構) |
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:渡部 歌織 |
(東京大学医学部附属病院
臨床研究支援センター) |
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パネルディスカッション |
| 参加費 |
: |
正会員・学生会員・賛助会員 |
:3,000 円 |
| |
|
非会員 |
:6,000 円 |
(番号管理:JSCTR-ECN.10-02) |
日 時 : 2010 年7 月3 日(土) 10:30~17:40
場 所 : 東京大学弥生講堂 一条ホール
主 催 : 財団法人パブリックヘルスリサーチセンターHOR 事務局
後 援 : 一般社団法人 日本臨床試験研究会
詳 細 : 申込方法、プログラム、参加費などの詳細は こちらをご覧く ださい。
日 時 : 2010年6月12日(土)14:00~17:10
場 所 : 東京大学弥生講堂 一条ホール(250席) 
定 員 : 250名 非会員の方もご参加いただけます(会員優先)
プログラム :
| 14:00~14:45 |
■■ 総会 |
一般の方参加可 |
| 15:00~17:10 |
■■ シンポジウム |
「臨床試験とレギュラトリーサイエンス」 |
| 座長 |
川上浩司 (京都大学) |
| シンポジスト |
佐藤裕史(慶応義塾大学) |
| 廣田直美(バクスター株式会社) |
| 笠貫 宏(東京女子医科大学・ 早稲田大学) |
| 17:45~19:00 |
■■ 懇談会 |
| 参加費: 正会員・学生会員・賛助会員 |
:3,000 円 |
| 非会員 |
:6,000 円 |
懇談会: 一律 1,500円
日 時 : 2010年5月10日(月)14:00~17:15
場 所 : 東京大学弥生講堂 一条ホール
主 催 : NPO法人 日本メディカルライター協会(JMCA)
後 援 : 一般社団法人 日本臨床試験研究会
詳 細 : 申込方法、プログラム、参加費などの詳細は こちらをご覧く ださい。
臨床試験におけるベイズ流統計学の適用について、 M.D. Anderson Cancer Center のPeter F. Thall 先生をお招きし、セミナーを開催いたします。ベイズ流統計学に興味のあるアカデミアおよび製薬企業の方の参加をお待ちしております。(定員99名)
日 時 : 2010年4月13日(火)13:30~16:00
場 所 : 東京大学山上会館 大会議室 (東京)
主 催 : 東京大学大学院医学系研究科 疫学・生物統計学講座
共 催 : スタットコム株式会社
後 援 : 一般社団法人 日本臨床試験研究会
参加費: 一般10,500円 アカデミア6,300円(税込)
備 考 :
当研究会会員の方はアカデミア料金で受講いただけます。
詳 細 : http://www.statcom.jp/news/2010413bayes.html
日 時 : 2010年1月22日(金) 10:30~19:20
場 所 : ニッショーホール(日本消防会館;虎ノ門)

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